元大関でタレントのKONISHIKI(44)が、痩せることを目的に、胃を小さくする手術を
ハワイで受けていたことが分かったが、3日更新の自身のホームページで明らかにした。
KONISHIKIが受けたのは、過度の肥満患者に対して行われる「ガストリックバイパス」という外科手術。小さくした胃と小腸をつなぐバイパス手術で、食物の量を制限し、カロリー摂取を減らす効果があるという。
「術後の経過もとても良く、今の所は順調です!!」とKONISHIKIはファンや関係者に向けて感謝の気持ちを示した。今後しっかりと体調管理をしていくことをKONISHIKIは約束した。
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